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    Feb. 2015 あおもりたび 
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      さて、着きましたよ弘前!

      雪で移動が大変だから、まずはお昼ご飯を求め町中に向かいます

      本当はかくみ小路にあるスペイン料理やさんに行こうと思って
      たんですけど、ランチが12:00〜なんですよね^^;
      (現在まだ11:00頃) 
      お腹すいたなぁ。。。羽田でおかゆ6:00頃に食べたっきりだし
      かくみ小路をさまよう私

      すると気になるお店がありました
      値段が安い! 夜しかやってないみたいなのが残念だけど


      周辺をうろうろした結果、ランチは下土手町にある、カフェ
      『チェンバロ』に決定!


      チェンバロ (cafe&gallery Cembalo)さん
      弘前市土手町42 


      とってもかわいいお店でした
      『長居OK』みたいな張り紙もあったし、ランチは盛り合わせプレートで700円

      私が帰るころ、学生さんらしき女の子達がドアから店内を見ていたので
      ”いいお店でしたよ〜!”っておすすめしたくなっちゃいました
      さて、お腹も満たされたし、本日のメイン『ねぷた村』向かいますかー!


      ※この後、実はアップルパイを求め、ねぷた村そばのベーカリーに行った
      のですが、そこのアップルパイ、いまひとつでしたーー;
      なんか苦い? 
      前回来た時に寄った、『はなまる』さんに行けばよかったなぁ。。。
      アップルパイに関しては、今回おいしいのに巡り合えなかったのでした
      (時間無くてアスパムに行けなかったのが、悔やまれます)




      カテゴリ:たび | 14:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      あおもり小説 『いとみち』
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        旅についてがまだ途中なのですが、おすすめの小説を紹介したいと
        思います!

        先日本屋さんで偶然に見つけました
        『津軽弁』ってポップがあったから、何かな〜?って手に取ってみたのですが
        おもしろそうだったから買っちゃいました^^



        越谷オサムさん著
        『いとみち』

        青森県板柳町出身の相馬いと という高校1年の女の子が人みしり
        を治そうと、青森市にあるメイド喫茶でアルバイトを始めて。。。
        というお話ですが、個性的なメイド仲間や、ヴァン・ヘイレンを弾く
        津軽三味線の名手のおばあちゃんなど(難解な津軽弁を話すと
        いう設定なので、おばあちゃんの言葉は全て☆π∞など記号に
        なっています) 他の登場人物たちもとっても魅力的です

        青森の描写が結構出てくるので、青森Loveな方は風景を思い
        浮かべながら読めますし、引っ込み思案で泣き虫ないとちゃんを
        応援したくなっちゃいます
        そして津軽弁の暖かさというか魅力がとっても伝わってくる本です

        先日続編を発見したので、近々入手予定です^^

        カテゴリ:そのほか | 16:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        Feb. 2015 あおもりたび 〜再び北へ〜  
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          なんと!

          ブログを更新しない間に、いつの間にか2015になり、そして新年から1カ月も
          経ってしまっておりました

          2月は私のお誕生月
          だからこの季節は毎年自分に一番好きなもの―『旅』をプレゼントしています
          毎年、誕生日の朝は自宅から離れたどこかで目を覚まし、無事に誕生日を迎え
          られたことを感謝しています
          (年を取るのはあまり嬉しくはないのですが。。。)
          去年はスペインに行ってたから、雪の青森に行くのは2年ぶりになります


          地元駅の広告
          このシリーズのジュースおいしいです!  第一弾『つがる』から第2弾『トキ』
          になってました

          私はずっと雪に憧れていて
          常夏の国に5年も住んでいたからか
          この季節に生まれたせいか
          はたまた、体に組み込まれたDNAが両親はじめ先祖代々の出身地である
          豪雪地帯をなつかしく思うのか
          〜The cold never bothered me anyway〜♪



          定刻通りに羽田空港を飛び立ち



          『天候によっては羽田空港に引き返す可能性もあります』 という不吉なアナウンス
          を聞きながらも、絶対にそんなことはないだろうってちょっと思っていました



          こけしちゃんだって連れてきたし!
          いつだって私が旅に出るときは晴れってきまってるんです^^



          1時間と少し後
          無事に青森空港に着陸です
          思ったより雪がない!
          (後で雪の多さは弘前>青森だと分かりました。 内陸の方が雪が多いのかな?)

          バスで空港から弘前に移動しますよ〜
          では!






          カテゴリ:たび | 19:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          Nov. 2014 村井 操工人こけし (津軽系)
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            今回『おもと』さんで出会ったこけしです
            村井 操工人作  8寸くらい
            村井福太郎工人のお弟子さんで息子さんですよね
            これと同じようなタイプはこけし館2階の展示室で見たことがあります







            以前のブログにも書いたとおり、長谷川辰雄さんのこけしが欲しいなぁと
            思っていて、おもとさんにもしあったらいいな〜なんて思ってたんですよね
            でも無くて、店内をぐるって見たときに出会っちゃいました!
            ちょっと私にしては値段が高めなので普通だったら買わないんですけど。。。
            ^^;

            だいたいこけし(通常サイズ)≒ ワイン1本 と同じくらいの金額
            で見積もってますが、このこけしは
            こけし(約40年もの?)≒ ボジョレヌーボー x 2.5本 に匹敵する
            お高めのお値段でした

            何故だか、私の背より高い棚にあってそんなに目につかないはずなのに
            気になっちゃったんです
            古いものだと思うのですが、それほど色褪せてないし、むしろ年月を
            経てちょうどいい色合いになっているように感じます
            ”次回津軽に行くときに連れて帰ってあげてね〜”なんて店主さんに
            言われて普通に自宅に連れて帰って来たのですが、こけし棚に他の
            こけしと一緒に並べてはたと思いました

            『もしかして、私、こけしに呼ばれちゃったんじゃないの!?』
            今までにそういう経験はありませんが(多分)、長い年月をこけしとして
            過ごしてきた”ベテラン”こけしには何だかパワーがありそうな気がします

            このこけしがどういういきさつで故郷を離れ、いつ頃から鎌倉のお店
            にいたのかは分からないけど、そろそろ里帰りしたくて
            津軽に連れてってくれそうな人が来るのを待ってたのかもって
            お店の棚の上段から”もしもーし! 私ここですよ!”って呼んでる
            のが私に聞こえたのかもって思いました
            だからか見たとたん、『これだ!』って思ったし

            ちょっと大きいから持ち歩きには不向きだけど、仕方ないなぁ〜^^;
            そういうことなら連れてってあげますかね!
            もう少し待っててくれたら

            It was meant to be(そうなるよう決まっていた)
            いつも自分がこけしを選んでるつもりでいましたが、もしかしたらこけしに
            選ばれてる場合もあるのかも!?

            そんなことを考える2014年師走でございます
















            カテゴリ:こけし | 00:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            Nov. 2014 北鎌倉『民芸おもと』 さん 
            0

              久々におもとさんにおうかがいしました!
              今年初の訪問です^^;(もう11月なのに)

              確か、こけしを好きになって1年経った頃初めておうかがいしていて
              その記憶によると2012年のG.W.頃だったと思います
              去年もどこかで1度来て、だからそれ以来ですね
              最初はちょっと入りにくいのですが(最初は本当に恐る恐る入った)
              こちらがこけし好きって分かると、店主のおばあちゃん(70代後半くらいかな?)
              がとっても親切にいろいろ教えてくださいます
              工人さん達とも親交がおありなので、今の現役工人さんのお父様の代のお話
              なども聞くことが出来ます


              お店に行くのが週末のせいか、だいたいいつも”こけし集めて数十年!”の
              おじさまコレクターがいらしてて、店主さんも交えてお茶をいただきながら
              こけしについてお話して帰ってくるっていうのが一連の流れのようになって
              います

              最初におうかがいした時に聞いたお話が、それ以降の私のこけしについての
              考え方だったり、自分なりの指針みたいなもの(そんな大げさなものじゃないけど)
              に影響しているように思っています

              いいワインショップでソムリエさんと相談しながらワインを選ぶように、
              店主さんとお話しながらこけしを見られるお店っていいなと思います^^

              ここのこけしちゃん達は確かに古いものも多いのですが、こけし好きな
              方から委託されたものがほとんどのようなので、状態もいいですし
              大切にされてたんだな〜って感じます

              鎌倉までもっと近かったら、もっとしょっちゅう通って、お茶出しのお手伝い
              とかさせて頂きながらお話聞かせて頂きたいのにな。。。

              久々におうかがいした今回も、またこけしちゃんとの出会いがありましたので
              次回、ご紹介したいと思います!





              カテゴリ:こけし | 23:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              こけし本 『KOKESHI From Tohoku with love』
              0

                先日こけし本を買ってみました^^ (英語で書かれています)

                私は本当に勉強不足で
                ピンクのこけし本(KOKESHI BOOK),こけし時代くらいしか読んだことが
                ないんですよね

                少しずつ、こけしについての本も読んでみたいなぁと思っていて、この本を買って
                みたのは英語だとどういう表現になるんだろうっていう興味があったからです
                例えば、こけしを作る工程とか、道具とか、木の種類などは、時々自分でも
                英語だとどういうんだろう。。。って考えることはあるんですが、この本は
                日本人の筆者が書いたものなので、そういうのにも興味がありました

                中身は、こけし工人20人へのインタビューも収められていて思ったよりも
                読み応えがありました
                (仕事の後、英文を読むと目が閉じそうになるので、全部はまだ読んでは
                いませんが。。。)
                その他、東北の文化や各地の温泉についても触れられています

                個人的には小島俊幸工人が載っていたのが嬉しかったです^^
                お亡くなりになったとき、この本が出版される直前だったようで、筆者からの
                お悔やみの言葉が書かれていました

                こけしの写真はそれ程多くないし、また産地へのアクセス方法や工人さんへの
                連絡先などは載っていないので、実用的ではないのかもしれませんが、
                ”こけしとは何ぞや!?”みたいな少し興味を持ってくれた外国人に見せたり
                説明するときに使えるかな?
                って思いました!

                英語の元の説明があったら、他の言語にするのも楽ですしね^^

                以前、確かMy First Kokeshiの1回目の時だったか、日本語の文章を英語に
                してみたことがあったのですが、出来上がった文章をチロルチョコ1個という
                破格の値段(笑)で同僚の米人マネジャーに見てもらったところ、けっこう
                直されましたーー;

                もっと精進しないとなー!と思っているところです







                カテゴリ:こけし | 10:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                Oct. 2014 笹森 淳一さんこけし (津軽系)
                0
                   
                  津軽での工人フェスティバルで出会ったこけしのなかの一本です



                  開場してすぐにブースに行ったのですが、既に残り少なかったです^^;
                  笹森さんのこけしは、なかなか手に入らなくて、年に1本くらいの
                  ペースでゆっくりと増えております
                  描彩も美しいし、ちょっと菩薩(?)みたいなこけしだなぁと思っています

                  この他のMy笹森コレクション




                  後日、『山河之響の会』で上京された笹森さんとお話する機会がありました
                  以前から、”笹森さんのこけしの木地はなんか違う気がする。。。”と思っていたので
                  ご本人に聞いてみたところ、木地は屋内で乾かしているそうです
                  そうすると、色が白い木地が出来上がるとか
                  色白美人ちゃん達は、そうして生み出されてるんですね〜

                  笹森さんは昔から美術が得意で、美術だけ(?)はずっと5だったとか^^
                  子どもねぷたの絵を描いたこともあるとか
                  こけしはだいたいが注文制作のようで、画像をたくさん見せて下さいました
                  ユニークなものばかり、こけしにとどまらずキューピーやたか丸くんも
                  ありました

                  ご自宅も無事に再建され、本当に良かったです!
                  弘前市内にお住まいなので、いつか工房におうかがいしたいなぁと思っています








                  カテゴリ:こけし(旅先での出会い) | 21:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  November 1st & 2nd My First Kokeshi 2/2
                  0

                    2日めに行った時にも優志さんのこけしはまだまだたくさんありました



                    ほんの2週間前、津軽で見た時には数がずっと少なかったと思うので、きっと頑張って
                    たくさん作ってきて下さったんですよね^^
                    (健三さんのこけしも、たくさんありましたよ!)

                    いつもその年高円寺にいらして下さった工人さん作のこけしを買う事にしているので、
                    今回は優志さんのこけしを連れて帰ってきました


                    (左)コマになっちゃうマサエ
                    (右)うちにいるこけしの中で一番ギャル顔(笑) マサミ

                    髪の毛がはげたり(!!)顔に傷がついたらかわいそうなので、コマとしての
                    実力は未知数です^^;(まだコマ回してないので)

                    がうちのマサシスターズに加わりました


                    前列左が今回のおみやげこけしです
                    優志さんのこけしはどれも顔が本当に違っていて、個性的で、いくつも欲しく
                    なってしまうんですよね〜
                    予算も、飾るスペースも限られてるからたくさんは無理なのですけど

                    あと、うちには

                    スーパーモデル体型(7.5等身くらい)のフクコハセガワ




                    杯(さかずき)に入った※『バッカス』まさこ がいます
                    ※バッカス お酒の神様の名前
                    確か一番最初にねぷた村から連れてきた子で、なので一番気に入って
                    います*^^*
                    お酒が好きな私にぴったりのこけしちゃんです

                    健三さんのこけしを見て、優志さんのこけしを見て、うちにはおじい様の
                    辰雄さんのこけしが無いことに気がつきました

                    今、生きてる工人さん達(=現役の工人さん達)を応援したいと思っているから
                    基本的に、古いこけしは買わないようにしているのですが
                    でも、辰雄さんのこけしを見たら、もう少しあのかわいいおかっぱちゃん達の
                    ことが分かるかもしれないなぁ
                    そのうちどこかで辰雄さんのこけしに出会えたらいいなぁ〜なんて、そんな風に
                    思っております!

                    〜Fin〜















                    カテゴリ:こけしイベント | 18:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    November 1st & 2nd My First Kokeshi  1/2
                    0

                      少し間が空いてしまいましたが、高円寺フェスの期間中に開催された
                      『My First Kokeshi』に行ってまいりました!



                      顔出しパネル 良く出来てますよね^^

                      一日目は日中用事があったので、まずは夕方のトークショーから参加です
                      1年のうち、この時しか高円寺駅に降りないので、いつも最初は迷っちゃう
                      んですよね^^;
                      (総武線で言うと、秋葉原超えるとアウェイだし。。。)

                      First year(最初の年)2011年はKOKESHIENのお手伝いをしていて、
                      トークショーも受け付けを手伝いがてら見させて頂きました(阿保六知秀工人
                      だった)
                      2012年のレイさんも、2013年の健三さんも(涙) 夕方まで用事があってトーク
                      ショーに来られなかったから、今回初めて観客(?)としてちゃんと参加したことに
                      なります^^

                      あまりいい写真がなくてすみません

                      『優志さんがこれだけのまとまった分量を話すの、初めて聴いたなぁ〜』
                      って思っているうちに、終了の時間になってしまいました

                      *趣味はパチンコ(セミプロの腕前*自己申告による)
                      *お父様とはすれ違い生活のため、会話ほとんどなし
                      *夜中にアニメを見る
                      *影響を受けたくないので、他の系統の工人さん作のこけしは見ない
                      *独楽の制作が滞ると某所よりプレッシャーがかかる
                      *鳴子こけし祭りに行った際、『あまちゃん』話のため、正文さんが
                      スピード違反

                      などなど・・・

                      津軽弁特有のリズムというか、間のせいか、またご本人のキャラクターに
                      よるもなのか(おそらく全部)ものすごく面白かったです!!

                      そんな中にも
                      『こけし作りが好きだし、一日一日楽しんで作ってる』っていうのがちゃんと
                      伝わってきました^^

                      もっとずっと後、何年も経った後で優志さんが作る本人型ってどういうのに
                      なるのかなぁ

                      お土産こけしを頂いて、中華の夕食をこけ友さん達とご一緒させて頂き、帰路に
                      つきました

                      家に帰ってこけし棚を見ると、最大勢力を誇る津軽系の中でも一番多いのが
                      ムッチー(六知秀さん)作のこけしで次に多いのが、優志さん作の
                      マサシスターズでした

                      後ほど今回家に連れてきたこけしと合わせてご紹介したいと思います!


                      〜つづく〜



                      2日め撮影
                      こけ友さんのお家に行く、正文工人作のりんごこけしちゃんたち
                      むっちり具合がたまらなくcuteです*^^*
                      こけし柄のこぎんは同じくこけ友のまろさん作です すてき〜!









                      カテゴリ:こけしイベント | 11:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      Oct. 2014 あおもりたび ─
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                        こけし館〜弘前までは今回初めてお会いした、同じく関東からのSさんと
                        ご一緒しました^^

                        帰り路はいつもちょっと悲しいのですが、こけ友さんとお話していると少し
                        悲しさが薄れるような気がしてとっても嬉しかったです
                        ありがとうございました!

                        弘前駅で自転車借りて(確か500円+消費税だったかな?)
                        何はともあれ再びねぷた村へ
                        お天気がとっても良くて、風を切って走るのがとても気持ち良かったです
                        ここに寄ったのは、東京に帰る前にまた健三さんにお会いしたかったからです
                        またしても、長居してしまい、いろいろお世話になってしまいました
                        たくさんお話してくださって、あと、私の悩みも聞いて下さいました(涙)
                        健ちゃんラヴ(2度目)


                        お城、まだお濠埋まってませんでした
                        確か、改修工事でお濠埋めちゃうんですよね

                        もう午後3時前くらいになってしまったので、そろそろ青森に移動することにします


                        いつも寄るA-Factory
                        時間が無くてシードル試飲出来なかったけど



                        りんごを両親に送って
                        (今考えると、レイさんのを申し込めば良かったと後悔することしきりです。。。)



                        おきな屋さんで同僚へのお土産買って



                        もう時間になっちゃいましたね。。。
                        最終日はなんか気持ちも↓なので写真も一段と少なく。。。(笑)
                        こんな感じで日が変わる直前に自宅に無事到着いたしました

                        なんとなく好きになった『こけし』ですが、私にいろいろなことを教えてくれました
                        例えば東北の文化や風土だったり
                        また、小さい頃から日本の外側にばかり目が向いていた私にとって、何か忘れていた
                        事を思い出させてくれるような、その象徴でもあるような
                        そして、ただこけしを集めるだけじゃなく、それを作っている各工人さん達それぞれが
                        こけしよりもさらに魅力のある人たちばかりなことに気がついたこととか


                        健三さんおすすめの『ラミー』と『バッカス』^^
                        甘いものはあまり買わないのですが、今度買ってみよう

                        日々いろいろありますが、家に着いてこけし達を見るとほっとします
                        またエネルギーが減った頃北上するつもりですが、それまでは日々こけし達に見守られ
                        はげまされながら日々頑張って行こうと思っています

                        では!
                        〜Fin〜

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